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交渉の結果、休業日数を30日から60日に増やすことができた事例

後遺障害等級:
14級
被害者の状況:
頚椎捻挫
争点:
休業損害
対応事務所:
埼玉支部
弁護士法人ALGに依頼した結果
賠償金額 約260万円 約310万円 約50万円の増額
休業日数 30日 60日 交渉により2倍の日数に
過失割合 30:70 25:75 過失割合をより有利に修正

事件の概要

T字路でご依頼者様が直進していたところ、左側から出てきた相手方車両に衝突されたという事案です。 ご依頼者様は頸椎捻挫を被られました。 ご依頼者様は企業にてお勤めでしたが、治療のためにお仕事をお休みする必要があったため、休業損害が発生していました。 しかし、相手方保険会社は必要な休業損害を賠償しようとしなかったため、弊所にて対応いたしました。

弁護士法人ALG埼玉支部・交通事故案件担当弁護士の活動及び解決結果

ご依頼者様主治医にご協力いただき、「事故によるお怪我によって、どのように日々の業務に支障が生じ、休業しなければならなかったのか」を証明する資料を作成しました。当該資料を相手方保険会社に提示し、粘り強く交渉を継続した結果、休業日数を相手方保険会社の当初提示の30日間から、最終的には60日間に増やすことができ、結果、約50万円の賠償金の増額に成功しました。 休業損害の請求

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