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交通事故被害者の方へ

経験豊富な弁護士があなたに寄り添います

増額しなければ成功報酬は頂きません!相談料0円、着手金0円、弁護士報酬は成功報酬制、弁護士費用は後払い
  • 増額しなければ成功報酬はいただきません※諸経費2万円(税込 2万2000円)がかかります。

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    • 弁護士費用後払い 弁護士費用後払い 弁護士費用後払い
    • ※死亡・後遺障害等級認定済みまたは認定が見込まれる場合
    • ※事案によっては対応できないこともあります。
    • ※弁護士費用特約を利用する場合、別途の料金体系となります。

保険会社とのやり取りや煩雑な手続きなどは全て弁護士が行います

「保険会社の担当者は、被害者の方の仕事や都合にお構いなしで電話をかけてくる」という不満をよく聞きます。弁護士に依頼することで、そのような煩わしい保険会社とのやり取りや、煩雑な手続き等を全て任せることができます。

弁護士へ依頼するメリット

弁護士に依頼するメリットは賠償金の増額だけではありません。保険会社とのやり取りから解放されることで精神的な負担が軽減される他、通院に関するアドバイスをもらえたり、適正な後遺障害等級の認定が期待できる等、依頼するタイミングによっても様々なメリットがあります。

弁護士に依頼するメリット

交通事故の被害に遭いお困りの方へ

解決事例ピックアップ

2021年3月更新

医師から後遺障害を否定されたが、弁護士の介入で等級が認定され、
賠償額が1000万円以上増額した事例

約20万円
矢印矢印
1200万円

依頼者様は、センターラインのある道路をバイクで直進していたところ、右折してきた相手方車両と衝突し、胸椎圧迫骨折等の傷害を負いました。相手方保険会社から約20万円の賠償額を提示されましたが、妥当な額であるのか疑問に思われ、当所に相談されました。その後の賠償交渉では、圧迫骨折に基づく労働能力喪失率が争われましたが、現在の支障を陳述書にまとめ、詳細に主張した結果、25%(8級-11級)の喪失率が認められ、当方の請求通り認定してもらうことができました。ご依頼いただいた結果、約20万円の提示額から大幅に増額することが出来、ご依頼者様の意向に沿った解決を導くことが出来た事案でした。

詳しくはこちら

一度非該当とされたものの、異議申し立てにより12級が認められた事例

提示前
矢印矢印
1000万円

ご依頼者様は、自転車で車道を走行し、大きな交差点を渡ったところ、左折車専用道路から出てきた相手方車両に衝突され、脛骨骨幹部骨折、鎖骨骨折等の傷害を負いました。ご依頼者様は、後遺障害の申請から弁護士に依頼した方が良いと考え、当所に相談されました。病院の診療録などを取り付けたうえで、現在の状況などを詳細に主張した結果、自賠責から12級13号の認定を得ることができました。その後の交渉において、相手方保険会社からは当方の請求通りの賠償額が認定されたため、早期示談の運びとなりました。ご依頼者様にも満足いただける結果を残せた案件でした。

詳しくはこちら

慰謝料・逸失利益・主婦休損の増額により、約800万円で示談した事例

380万円
矢印矢印
800万円

ご依頼者様は60代の女性で、自転車で信号のない横断歩道上を歩行していたところ、わき道から直進してきた相手方車両に轢かれるという事故に遭われました。左膝蓋骨骨折後の疼痛につき後遺障害等級12級13号が認定され、相手方保険会社より提示された賠償案が妥当かどうか相談に見えました。交渉の結果、裁判基準による慰謝料や逸失利益のほか、主婦休損も認められ、当初の相手方保険会社提示額の倍以上となる約800万円で示談となりました。弁護士が介入することによって適正な賠償額が得られ、ご依頼者様に大変満足いただけた事案でした。

詳しくはこちら

弁護士法人ALGが
選ばれ続けている理由

経験豊富な弁護士が解決まで全力サポートいたします。

私たちが選ばれ続けている理由

弁護士だけではなく、
交通事故チーム全体でサポートいたします

弁護士法人ALGは、事業部制を導入し、交通事故分野に特化することで、様々な交通事故案件をこなせるようなスペシャリストを目指しています。ご依頼いただいた事案は、一つ一つ真摯に対応しています。そして、弁護士だけですべてを対応しているのではなく、スタッフも含めたチームを設置し、一丸となって取り組んでいます。

動画でわかる保険会社は被害者の味方?

交通事故被害者の方の“真の味方”となれる弁護士へご相談ください

弁護士に依頼するメリット

示談書にサインする前に

背景

この金額で示談してしまっても良いのか、金額が低いのではないかと疑問に思われていませんか?賠償金額が提示されたら、後悔しないためにも賠償金額無料診断サービスをご利用ください。保険会社から提示された示談案(示談書)をもとに、弁護士が賠償金額の適正額を算出いたします。弁護士に依頼する・しないにかかわらず、お気軽にご利用ください。

賠償金額を無料診断

新着情報

2月の「お客様の声」を更新しました。

1月の「お客様の声」を更新しました。

解決事例「弁護士が入ることで、約60万円の賠償金を得るのみならず精神面においてもいい結果となった事例」を更新しました。

解決事例「主夫としての基礎収入が認められ、約720万円の賠償金を得た事例」を更新しました。

解決事例「調理師として重篤な後遺障害が残ってしまった依頼者のために粘り強く交渉し約1300万の賠償金を獲得した事例」を更新しました。

解決事例「治療費の未払い解消および、 後遺障害等級の併合14級が認定された事例」を更新しました。

解決事例「多くの傷害慰謝料を獲得することを目標とし、 約105万円の賠償金を得た事例」を更新しました。

解決事例「通院慰謝料と主婦休業損害の補償を求めて交渉し、 納得のいく賠償金を得られた事例」を更新しました。

解決事例「むちうちで労働能力喪失期間5年が認められた事例」を更新しました。

解決事例「整骨院の施術費用の全額と合計400万円の賠償金を獲得した事例」を更新しました。

解決事例「過失割合0%が認められ、慰謝料も大幅に増額した事例」を更新しました。

解決事例「14級認定後の増額交渉で、約120万円を増加させた事例」を更新しました。

解決事例「受傷否認されていたものの、訴訟の末に勝訴的和解を勝ち取った事例」を更新しました。

解決事例「主夫休損を勝ち取った事例」を更新しました。

解決事例「交通費及び付添費分の増額が認められた事例」を更新しました。

解決事例「弁護士の交渉により、逸失利益増額のうえ慰謝料が大幅に増額し示談した事例」を更新しました。

解決事例「ご依頼者様の業務内容や障りの程度を詳細に説明し労働能力喪失期間を延長し、賠償金が増額した事例」を更新しました。

12月の「お客様の声」を更新しました。

解決事例「異議申立てが認められ、後遺障害部分の賠償も受けることができた事例」を更新しました。

解決事例「2度の調停期日を経て、約85万円に賠償金を増額することができた事例」を更新しました。

解決事例「異議申立てにおいて症状の残存を積極的に主張し、14級9号の認定を得た事例」を更新しました。

解決事例「裁判基準満額の休業損害及び逸失利益が認められ、賠償金約325万円での示談に至った事例」を更新しました。

解決事例「外貌醜状の後遺障害逸失利益が争われた事案で、 約642万円増額した内容で和解することができた事例」を更新しました。

解決事例「過失割合の修正が認められず、証拠を集めたうえで交渉した結果、過失割合を有利にできた事例」を更新しました。

解決事例「主婦としての逸失利益が裁判基準の満額が認定され総額約300万円で示談した事例」を更新しました。

解決事例「道路交通法の解釈に基づき説得し、最終的にご依頼者様に有利な過失割合にて示談した事例」を更新しました。

11月の「お客様の声」を更新しました。

解決事例「休業損害をより高い女性の平均賃金額で相手方保険会社に提示し、約600万円での示談となった事例」を更新しました。

解決事例「主婦休損や逸失利益を交渉により認めさせ、最終的に370万円増額した事例」を更新しました。

解決事例「女性の外貌醜状の逸失利益が争われ、弁護士が交渉した結果約900万円増額した事例」を更新しました。

解決事例「弁護士が介入することで約1600万円増額した事例」を更新しました。

解決事例「5年を労働能力喪失期間とする後遺障害逸失利益を認めさせることができた事例」を更新しました。

解決事例「損害に見合う賠償額の支払いを認めさせることができた事例」を更新しました。

ご相談から解決までの流れ

交通事故の知識

後遺障害別のお悩み

弁護士による解決事例

弁護士法人ALGが解決した案件の一部を紹介しています。

掲載中の事例数:514

解決事例をもっと見る

お客様の声

弁護士法人ALGに寄せられたお客様の声をご紹介します。

弁護士に相談いただいたお客様の声

親身に話を
聞いて頂けました。

親身に話を聞いて頂けました。初めての事故で心細く、子供もケガをしてしまい、落ち込んでいた所、「お子様は大丈夫ですか?」「かわいいお名前ですね」などお優しいお言葉をかけて頂き心が落ちつきました。
アドバイスも頂きぜひともお願いしたいと思いました。

お客様の声をもっと見る

交通事故でよくあるご質問

Q

仕事をしているため、相談に行く時間がなかなか取れません。どうしたら良いですか?

A

弁護士法人ALGでは、お電話による受付段階で事故の詳細を聴き取らせていただいています。そのため、後日弁護士による電話相談も承っています。

実際、弊所へのご相談は電話相談のお客様が半分を越えており、北海道から沖縄まで、全国からお問い合わせいただいています。できる限りご都合に沿えるようにいたしますので、初回の相談はまず、電話相談をお試しください。

交通事故の弁護士費用
Q

弁護士事務所がたくさんあり、どこに依頼したら良いのかわかりません。どのような弁護士を選ぶべきですか?

A

多くの経験があり能力の高い弁護士を選ぶのが正しい選択なのですが、交通事故被害者の方が適切かつ自分に合う弁護士に巡り合うことは意外に難しいようです。事実、依頼中の他の事務所の弁護士が「まったく動いてくれない」「話を聴いてくれない」という不満から、弊所にご相談にいらっしゃるケースが多数あります。

弁護士法人ALGは交通事故事業部を設置し、弁護士の交通事故の専門性を高めると同時に受付や事務局にも勉強会を開催し、相談者の方がストレスなくご依頼いただける態勢を整えています。

交通事故を弁護士に相談するときの選び方について
Q

弁護士に依頼するメリットは何ですか?

A

「弁護士に相談するほどでもない」「こんなことで弁護士に相談して良いのかな」と思われる方がいらっしゃいます。確かに弁護士に依頼する最大のメリットは、適切な損害賠償が得られたり、損害賠償の増額が見込められたりする点ですが、それだけではありません。
事故直後や治療中に、弁護士に相談しておくことで、将来のトラブルを未然に防ぎ、ストレスのない解決を目指せます。

弁護士に依頼するメリット
Q

交通事故に遭った場合、弁護士に何を相談すれば良いかわからないのですが、どのような相談が多いのですか?

A

弁護士に相談するのは、示談のときに賠償金を増額するためと思われがちですが、様々なタイミングでご相談いただけます。

例えば、①今後の流れがわからなくて不安だ、②保険会社の対応が納得できない・不満だ、③通院・治療を打ち切られてしまった、④後遺障害診断書の書き方がわからない、⑤保険会社から提示を受けた賠償金の妥当性を確かめたい、等の相談が多いです。

保険会社の担当者ともめたことをきっかけにご相談いただくことが多いのも事実ですが、事故直後から示談直前まで、特に偏りなくご相談を承っていますので、まずは無料相談をお試しください。

弁護士に相談するタイミングと依頼するポイント
Q

弁護士に依頼すると、保険会社の担当者の気を悪くしませんか?

A

確かに一昔前までは、弁護士が代理人として受任通知を送り挨拶をすると「どうして弁護士に依頼されたのですか」と聞かれることがありました。

しかし、最近は弁護士費用特約の利用が活発化したうえ、弁護士費用が一昔前に比べて利用しやすい値段になったことから、保険会社の担当者も弁護士の介入を特別視しなくなってきました。むしろ連絡が取りやすくなり、さらに法律的な協議が可能となるため交渉がスピーディーに行われることから、被害者側に弁護士が入ることに対し悪く思っていないと感じられます。

保険会社に示談交渉を依頼するデメリットと弁護士依頼の違い
Q

弁護士に依頼すると、裁判をすることになるのですか?

A

ほとんどの事件は、交渉による示談で終わっています。交通事故事件は比較的、交渉による示談で終わることが多い類型です。

弁護士は裁判をするときに依頼するイメージがありますが、弁護士の業務は裁判だけではなく、交渉や調停等の代理を務めることも、原則的には法律上弁護士にしかできない業務です。

そのため、依頼者が望まないにもかかわらず、弁護士が裁判をすることはありません。ただし、理不尽なことを一方的に主張し話し合いにならない保険会社の担当者がいて依頼者の利益が守れないと判断した場合には、依頼者を守るために裁判をすすめるケースもあります。その場合でも、必ず事前に話し合い依頼者に了承を得たうえで裁判を提起することになります。

弁護士に頼めば、交通事故の慰謝料が増額する可能性が高くなります
Q

弁護士に依頼するデメリットはありますか?

A

弁護士に依頼するデメリットは、①弁護士費用がかかるので費用倒れになるおそれがある、②相談したいのに依頼した弁護士が忙しくて連絡が取れない、という点が代表的なものと考えられます。

弁護士法人ALGでは費用倒れになるおそれがある場合、必ず事前にご説明していますのでご安心ください。また、弁護士は基本的に複数の案件を抱え外出をすることが多いので、連絡が取りづらいという問題が起こりがちですが、弊所では依頼者ごとに専属の事務局を付けてチームで業務を行っていますので、連絡が取りづらいという事態が起こりにくい態勢を整えています。

弁護士依頼で後悔する場合とは|後悔しないために知るべきこと
Q

弁護士法人ALGは、どこに事務所があるのですか?

A

弁護士法人ALGは、東京に本部があり、関東一円と大阪、名古屋、福岡等の主要都市に法律事務所があり、いずれも地元で交通事故事件を扱っています。関東には、東京のほか、神奈川(横浜)、埼玉(大宮)、千葉、栃木(宇都宮)に法律事務所があります。

来所相談を希望される場合、各事務所で弁護士と無料で法律相談をすることが可能です。
また、法律事務所がある地域だけでなく、法律事務所がない地域からも電話による無料相談を受け付けていますので、近くに法律事務所がない場合でもまずはお電話いただければと思います。

事務所一覧
Q

交通事故に精通していて評判の良い弁護士はどのように探せば良いのですか?

A

回答するのが難しい質問の一つです。
交通事故についてポータルサイトや広告サイト等で、弁護士のランキング風なサイトがありますがまったくあてになりません。なぜなら、交通事故に何度も合う人は稀なので、弁護士の腕に対して、客観的な指標を設けることはできないからです。

ただ、弁護士がしっかりと交通事故事件に向き合い交通事故事件に精通しているかについて、わかりやすく差が出るところは、弁護士ではなく受付や事務局のレベルの差です。
受付や事務局の知識や能力を高めることは、弁護士以上に難しいため、受付や事務局と話してみて印象が良いところは、弁護士の意識も高いと思われます。良い弁護士と巡り合うことができれば、交通事故事件の依頼後もストレスなく良い結果が生まれるのではないかと思います。

交通事故を弁護士に相談するときの選び方について
Q

弁護士に相談するときに準備すべきものはありますか?

A

弁護士法人ALGでは、相談者のお名前、相談者側の保険会社名、弁護士費用特約加入の有無、相手方の名前、相手方の保険会社名といった必要事項について受付で聴き取りをさせていただいています。そのため、弁護士との法律相談時には特にご準備いただくものはありません。

ただし、弁護士との法律相談をより充実したものにするため、ケースによりお車の被害状況がわかる写真や、保険会社から提示されている示談書案、後遺障害診断書等を郵便やメール等で送付いただくようお願いすることがあります。
その場合にも、受付より事前にお伝えいたしますので、ご安心ください。

弁護士費用特約の補償内容や適用範囲