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交通事故被害者の方へ

経験豊富な弁護士があなたに寄り添います

増額しなければ成功報酬は頂きません!相談料0円、着手金0円、弁護士報酬は成功報酬制、弁護士費用は後払い
  • 増額しなければ成功報酬はいただきません※諸経費2万円(税別)がかかります。

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    • ※死亡・後遺障害等級認定済みまたは認定が見込まれる場合
    • ※事案によっては対応できないこともあります。
    • ※弁護士費用特約を利用する場合、別途の料金体系となります。

保険会社とのやり取りや煩雑な手続きなどは全て弁護士が行います

「保険会社の担当者は、被害者の方の仕事や都合にお構いなしで電話をかけてくる」という不満をよく聞きます。弁護士に依頼することで、そのような煩わしい保険会社とのやり取りや、煩雑な手続き等を全て任せることができます。

弁護士へ依頼するメリット

弁護士に依頼するメリットは賠償金の増額だけではありません。保険会社とのやり取りから解放されることで精神的な負担が軽減される他、通院に関するアドバイスをもらえたり、適正な後遺障害等級の認定が期待できる等、依頼するタイミングによっても様々なメリットがあります。

弁護士に依頼するメリット

弁護士依頼への依頼でできること弁護士依頼への依頼でできること

解決事例ピックアップ

2020年7月更新

慰謝料、逸失利益等が争点の賠償交渉において、
弁護士の粘り強い交渉により約900万円増額した事例

480万円
矢印矢印
1400万円

依頼者が自転車で青信号の横断歩道を通行していたところ、左折してきた自動車と衝突してしまった交通事故です。相手方保険会社から提示された賠償金額が適切なのか、増額交渉することができるかという点につき弊所にご相談くださいました。相手方保険会社提示案と後遺障害診断書等の内容を検討し、賠償金額の増額が見込めることをご説明したうえで、ご依頼を受けました。賠償交渉においては、慰謝料、逸失利益等各損害項目が争点となりました。後遺症により、依頼者の今後の仕事に対してどのような支障が生じるのかについて具体的に説明・交渉を重ねました。当初の相手方提示額と比較し、総額において900万円以上増額した金額で示談に至ることができ、依頼者にもご満足いただける結果となりました。

詳しくはこちら

弁護士法人ALGが
選ばれ続けている理由

経験豊富な弁護士が解決まで全力サポートいたします。

私たちが選ばれ続けている理由

弁護士だけではなく、
交通事故チーム全体でサポートいたします

弁護士法人ALGは、事業部制を導入し、交通事故分野に特化することで、様々な交通事故案件をこなせるようなスペシャリストを目指しています。ご依頼いただいた事案は、一つ一つ真摯に対応しています。そして、弁護士だけですべてを対応しているのではなく、スタッフも含めたチームを設置し、一丸となって取り組んでいます。

動画でわかる保険会社は被害者の味方?

交通事故被害者の方の“真の味方”となれる弁護士へご相談ください

弁護士に依頼するメリット

示談書にサインする前に

背景

この金額で示談してしまっても良いのか、金額が低いのではないかと疑問に思われていませんか?賠償金額が提示されたら、後悔しないためにも賠償金額無料診断サービスをご利用ください。保険会社から提示された示談案(示談書)をもとに、弁護士が賠償金額の適正額を算出いたします。弁護士に依頼する・しないにかかわらず、お気軽にご利用ください。

賠償金額を無料診断

新着情報

解決事例「事故直後から弁護士が介入することで経過を把握でき得られる最大の利益を勝ち取ることができた事例」を更新しました。

解決事例「後遺障害慰謝料は基準額よりも多い350万円で、十分な逸失利益も認めさせることができた事例」を更新しました。

解決事例「裁判基準の満額といえる、自賠責保険金含めて約355万円の賠償金で示談に至った事例」を更新しました。

解決事例「むちうちで後遺障害も認定されない中、約340万円という高額の休業損害を全額回収することができた事例」を更新しました。

解決事例「家事従事者としての休業損害等が認められた事例」を更新しました。

解決事例「弁護士が介入して後遺障害申請、示談交渉を行うことによって、適正な賠償金額である約440万円が得られた事例」を更新しました。

解決事例「後遺障害申請のサポートを行ったことで、賠償金額の大幅な増額につながった事例」を更新しました。

解決事例「保険会社に何度もアプローチを図った結果、約1ヶ月で賠償金を約350万円増額した事例」を更新しました。

9月の「お客様の声」を更新しました。

解決事例「後遺障害等級認定の異議申し立てにより非該当から12級13号が認定された事例」を更新しました。

ご相談から解決までの流れ

交通事故の知識

後遺障害別のお悩み

弁護士による解決事例

弁護士法人ALGが解決した案件の一部を紹介しています。

掲載中の事例数:353

解決事例をもっと見る

お客様の声

弁護士法人ALGに寄せられたお客様の声をご紹介します。

弁護士に相談いただいたお客様の声

味方ですといってもらえて安心した。

初回の受付時に40分近く話を聞いてくれ、共感してもらえたこと。事故後から自分が我慢していたことを話せたこと。10:0で今後の保険会社とのやりとりに早い段階から不安を感じていたため、味方ですといってもらえて安心した。

お客様の声をもっと見る

交通事故でよくあるご質問

Q

仕事をしているため、相談に行く時間がなかなか取れません。どうしたら良いですか?

A

弁護士法人ALGでは、お電話による受付段階で事故の詳細を聴き取らせていただいています。そのため、後日弁護士による電話相談も承っています。

実際、弊所へのご相談は電話相談のお客様が半分を越えており、北海道から沖縄まで、全国からお問い合わせいただいています。できる限りご都合に沿えるようにいたしますので、初回の相談はまず、電話相談をお試しください。

交通事故の弁護士費用
Q

弁護士事務所がたくさんあり、どこに依頼したら良いのかわかりません。どのような弁護士を選ぶべきですか?

A

多くの経験があり能力の高い弁護士を選ぶのが正しい選択なのですが、交通事故被害者の方が適切かつ自分に合う弁護士に巡り合うことは意外に難しいようです。事実、依頼中の他の事務所の弁護士が「まったく動いてくれない」「話を聴いてくれない」という不満から、弊所にご相談にいらっしゃるケースが多数あります。

弁護士法人ALGは交通事故事業部を設置し、弁護士の交通事故の専門性を高めると同時に受付や事務局にも勉強会を開催し、相談者の方がストレスなくご依頼いただける態勢を整えています。

交通事故を弁護士に相談するときの選び方について
Q

弁護士に依頼するメリットは何ですか?

A

「弁護士に相談するほどでもない」「こんなことで弁護士に相談して良いのかな」と思われる方がいらっしゃいます。確かに弁護士に依頼する最大のメリットは、適切な損害賠償が得られたり、損害賠償の増額が見込められたりする点ですが、それだけではありません。
事故直後や治療中に、弁護士に相談しておくことで、将来のトラブルを未然に防ぎ、ストレスのない解決を目指せます。

弁護士に依頼するメリット
Q

交通事故に遭った場合、弁護士に何を相談すれば良いかわからないのですが、どのような相談が多いのですか?

A

弁護士に相談するのは、示談のときに賠償金を増額するためと思われがちですが、様々なタイミングでご相談いただけます。

例えば、①今後の流れがわからなくて不安だ、②保険会社の対応が納得できない・不満だ、③通院・治療を打ち切られてしまった、④後遺障害診断書の書き方がわからない、⑤保険会社から提示を受けた賠償金の妥当性を確かめたい、等の相談が多いです。

保険会社の担当者ともめたことをきっかけにご相談いただくことが多いのも事実ですが、事故直後から示談直前まで、特に偏りなくご相談を承っていますので、まずは無料相談をお試しください。

弁護士に相談するタイミングと依頼するポイント
Q

弁護士に依頼すると、保険会社の担当者の気を悪くしませんか?

A

確かに一昔前までは、弁護士が代理人として受任通知を送り挨拶をすると「どうして弁護士に依頼されたのですか」と聞かれることがありました。

しかし、最近は弁護士費用特約の利用が活発化したうえ、弁護士費用が一昔前に比べて利用しやすい値段になったことから、保険会社の担当者も弁護士の介入を特別視しなくなってきました。むしろ連絡が取りやすくなり、さらに法律的な協議が可能となるため交渉がスピーディーに行われることから、被害者側に弁護士が入ることに対し悪く思っていないと感じられます。

保険会社に示談交渉を依頼するデメリットと弁護士依頼の違い
Q

弁護士に依頼すると、裁判をすることになるのですか?

A

ほとんどの事件は、交渉による示談で終わっています。交通事故事件は比較的、交渉による示談で終わることが多い類型です。

弁護士は裁判をするときに依頼するイメージがありますが、弁護士の業務は裁判だけではなく、交渉や調停等の代理を務めることも、原則的には法律上弁護士にしかできない業務です。

そのため、依頼者が望まないにもかかわらず、弁護士が裁判をすることはありません。ただし、理不尽なことを一方的に主張し話し合いにならない保険会社の担当者がいて依頼者の利益が守れないと判断した場合には、依頼者を守るために裁判をすすめるケースもあります。その場合でも、必ず事前に話し合い依頼者に了承を得たうえで裁判を提起することになります。

弁護士に頼めば、交通事故の慰謝料が増額する可能性が高くなります
Q

弁護士に依頼するデメリットはありますか?

A

弁護士に依頼するデメリットは、①弁護士費用がかかるので費用倒れになるおそれがある、②相談したいのに依頼した弁護士が忙しくて連絡が取れない、という点が代表的なものと考えられます。

弁護士法人ALGでは費用倒れになるおそれがある場合、必ず事前にご説明していますのでご安心ください。また、弁護士は基本的に複数の案件を抱え外出をすることが多いので、連絡が取りづらいという問題が起こりがちですが、弊所では依頼者ごとに専属の事務局を付けてチームで業務を行っていますので、連絡が取りづらいという事態が起こりにくい態勢を整えています。

弁護士依頼で後悔する場合とは|後悔しないために知るべきこと
Q

弁護士法人ALGは、どこに事務所があるのですか?

A

弁護士法人ALGは、東京に本部があり、関東一円と大阪、名古屋、福岡等の主要都市に法律事務所があり、いずれも地元で交通事故事件を扱っています。関東には、東京のほか、神奈川(横浜)、埼玉(大宮)、千葉、栃木(宇都宮)に法律事務所があります。

来所相談を希望される場合、各事務所で弁護士と無料で法律相談をすることが可能です。
また、法律事務所がある地域だけでなく、法律事務所がない地域からも電話による無料相談を受け付けていますので、近くに法律事務所がない場合でもまずはお電話いただければと思います。

事務所一覧
Q

交通事故に精通していて評判の良い弁護士はどのように探せば良いのですか?

A

回答するのが難しい質問の一つです。
交通事故についてポータルサイトや広告サイト等で、弁護士のランキング風なサイトがありますがまったくあてになりません。なぜなら、交通事故に何度も合う人は稀なので、弁護士の腕に対して、客観的な指標を設けることはできないからです。

ただ、弁護士がしっかりと交通事故事件に向き合い交通事故事件に精通しているかについて、わかりやすく差が出るところは、弁護士ではなく受付や事務局のレベルの差です。
受付や事務局の知識や能力を高めることは、弁護士以上に難しいため、受付や事務局と話してみて印象が良いところは、弁護士の意識も高いと思われます。良い弁護士と巡り合うことができれば、交通事故事件の依頼後もストレスなく良い結果が生まれるのではないかと思います。

交通事故を弁護士に相談するときの選び方について
Q

弁護士に相談するときに準備すべきものはありますか?

A

弁護士法人ALGでは、相談者のお名前、相談者側の保険会社名、弁護士費用特約加入の有無、相手方の名前、相手方の保険会社名といった必要事項について受付で聴き取りをさせていただいています。そのため、弁護士との法律相談時には特にご準備いただくものはありません。

ただし、弁護士との法律相談をより充実したものにするため、ケースによりお車の被害状況がわかる写真や、保険会社から提示されている示談書案、後遺障害診断書等を郵便やメール等で送付いただくようお願いすることがあります。
その場合にも、受付より事前にお伝えいたしますので、ご安心ください。

弁護士費用特約の補償内容や適用範囲

弁護士に相談する適切なタイミング

  • 弁護士に相談する適切なタイミング 弁護士に相談する適切なタイミング
  • 交通事故の被害に遭い悩みがあっても、いざ弁護士に相談するとなると「こんなこと相談してもいいのかなあ」「弁護士に相談するのは緊張するなあ」等と気が引けてしまい、困り果ててどうしようもなくなってからやっと重い腰を上げてご相談いただく方もいらっしゃいます。しかし、実際に相談に来られた時に「もっとこうしておけば良かったのに」といった事案がたくさんあるのも実情です。そのため、弁護士に相談する適切なタイミングは早ければ早い方が良いと考えています。どんなに有能な弁護士であっても過去のことは変えられません。交通事故の相談に関しては、初回相談料は無料ですので、ぜひお早めにご相談ください。

保険会社には弁護士に相談していることは言わない方が良いの?

  • 交通事故を手掛ける弁護士の中には、保険会社から慰謝料を提示されるまで弁護士がついていることを言わない方が良いという方針を取っている方もいるようです。実際、弁護士の報酬体系は特殊で、早い段階から関与して依頼者と二人三脚で長い時間をかけて解決しても、最後の示談交渉だけ手掛けてものの1時間足らずの手間で解決しても、結果が変わらなければ報酬金額は変わりません。

    そのため、示談交渉にだけ関与し、短い時間と少ない手間で高い報酬を取るのが合理的であるという考え方も一理あるかもしれません。ただ、私たちは、そのような方法では、本当に苦しまれてつらい思いをされている被害者の方が救われないと考えています。

    弁護士法人ALGでは、依頼をいただいたその時から、保険会社に対する対応はもちろん、今後の流れや将来の見込み等についてもアドバイスを行い、依頼者の利益を最大化させることを目指します。一人でも多くの方が交通事故被害から救われるために、全力で事件対応にあたります。

交通事故に遭ってしまったら

  • 交通事故に遭ってしまったら 交通事故に遭ってしまったら
  • ここ数年、交通事故に遭うと重い事故の場合は当然として、軽い事故の場合でも弁護士に相談するという社会的な風潮ができてきたと思います。保険会社任せでは、十分な賠償を受け取れないケースが多いことに、みなさんが気付き始めたのでしょう。交通事故に遭ったとき、多くの方は保険会社に電話をしますよね。ただ、こちらに過失がない場合や過失が小さい場合は、相手方の保険会社の担当者と話をしながら事件が進んでいきます。自分の保険会社がほとんど力になってくれないと不満に思われるかもしれませんが、もらい事故の場合や保険を使わない場合、ご自身が契約している保険会社は、法律上、被害者と加害者の間に入ることができません。保険会社はあくまでも相手方の保険会社であり、相手方保険会社の担当者は、被害者とできる限り低額な賠償で示談を成立させることが使命です。一方、私たち弁護士は、被害者の方の利益の最大化を図れるように徹頭徹尾、被害者側の味方になります。また、弁護士法人ALGでは、弁護士が介入しても費用倒れや不利益になる等相談者にとってプラスにならない場合、必ず事前にご説明しています。交通事故被害に関する弁護士への相談料は無料ですので、安心してご相談ください。

自分で交渉できないの?

  • 自分で交渉できないの? 自分で交渉できないの?
  • 被害者の方がご自身で交渉をすることは当然できますが、実は得策ではありません。自分で示談交渉をすれば弁護士費用がかからず安くて得と思われるかもしれませんが、弁護士に依頼しなければ、本来受け取れるはずの適正な賠償を得られないケースがほとんどです。示談交渉で提示される損害賠償案は、慰謝料や休業損害といった様々な項目を足して計算していくのですが、賠償金額を決める基準が3つ存在します。具体的には、自賠責基準、任意保険基準、弁護士基準といい、3つのうち本来“弁護士基準”が裁判上認められる計算方法であり、本来受け取れる適正な賠償金額となります。基本的には、自賠責基準における過失について特殊な考え方を除けば、弁護士基準で算出した賠償額が最も高額になります。

満足のいく損害賠償請求には“弁護士基準”での交渉が必要不可欠です

  • 弁護士基準が最も高額な基準であることから、適切かつ満足のいく損害賠償額を獲得するには、弁護士基準で計算される必要がありますが、保険会社が、弁護士が介入していない個人交渉の際に弁護士基準で計算することはまずありません。保険会社も営利を目的とする会社であり、弁護士が介入していない個人の交渉で弁護士基準を適用してしまうと、保険金の支出が増えてしまい、経営が成り立たなくなるおそれがあるからです。そのため、弁護士をつけることは、手続を代行してもらう以上に、被害者自身で行うより多くの損害賠償額を獲得できるという意味があります。特に後遺症が残る場合には、弁護士に依頼することにより、数百万円程度増額する事案が普通にあり、重い後遺障害等級認定が出ている場合には、数千万円単位での増額も珍しくありません。逆を言えば、保険会社はそれだけ保険金を出し渋っているという評価もできるでしょう。

弁護士費用の支払いが心配な方へ

  • 弁護士費用の支払いが心配な方へ 弁護士費用の支払いが心配な方へ
  • 交通事故で仕事ができない、費用が捻出できないという方のために、弁護士法人ALGでは着手金をゼロにしています(なお、別途諸経費のご負担がございますのでご注意ください。)。依頼時の費用がほとんどかからず、保険会社から得られた損害賠償によって費用をお支払いいただくので、依頼者の手出し費用はほぼありません。賠償額の増額幅が弁護士費用より大きくなれば、弁護士に依頼するメリットが大きいといえます。逆に、通院の状況や保険会社からの提示額次第では、増額幅より弁護士費用が多くなってしまう場合もあります。弁護士法人ALGでは、受任時に、獲得できる損害賠償額の見通しや、増額幅が弁護士費用が上回る可能性を計算のうえ説明していますので、ご遠慮なくお尋ねください。

あなたも「弁護士費用特約」加入している可能性があります

  • 弁護士費用特約があれば、原則として弁護士費用を保険会社が支払ってくれるので安心です。弁護士費用特約は適用範囲が広く弁護士費用特約が使えないと思っていても使える場合があるので、しっかりと調査してください。例えば、家族であれば同居の家族はもちろんのこと、未婚の子供であれば世帯を分けていても弁護士費用特約が使える場合があります。また、知人の車に同乗していたケースでは、運転者が弁護士費用特約に加入していれば、同乗者も運転者の保険で弁護士費用特約が使える場合があります。弁護士費用特約があれば、弁護士に依頼するメリットはとても大きいので、ダメ元でもきちんと確認されることをおすすめします。なお、弁護士費用特約が使えるかどうかは加入・使用する保険会社にお尋ねください。

弁護士費用特約がない場合

  • 弁護士費用特約がない場合に、費用倒れになるかもしれないという点が心配ですよね。弁護士法人ALGには、損害賠償額の簡易診断がありますので、ご自身の損害賠償額がどれくらいなのか、増額できるか等について診断することができます。そのため、思いもよらず費用倒れになってしまったという懸念がほぼありません。また、弁護士法人ALGでは着手金をいただいていませんので、諸経費を除く弁護士費用は、保険会社から支払われた賠償額からお支払いいただくことになります。そのため、実際の手出しがほとんどありません。交通事故被害に関する相談料については無料ですので、弁護士費用特約がないから弁護士に相談する意味がないと思われている方も、まずはお問い合わせください。