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交通事故被害者の方へ

経験豊富弁護士あなたに寄り添います

累計相談件数※2007年6月~2022年4月末まで

79,946

増額しなければ成功報酬は頂きません!相談料0円、着手金0円、弁護士報酬は成功報酬制、弁護士費用は後払い
  • 増額しなければ成功報酬はいただきません※諸経費2万円(税込 2万2000円)がかかります。

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    • 弁護士費用後払い 弁護士費用後払い 弁護士費用後払い
    • ※死亡・後遺障害等級認定済みまたは認定が見込まれる場合
    • ※事案によっては対応できないこともあります。
    • ※弁護士費用特約を利用する場合、別途の料金体系となります。

解決事例ピックアップ

2022年11月更新

受任から2ヶ月ほどで約245万円増額して示談成立した事例

495万円
矢印矢印
740万円

道路を徒歩で横断していた際に相手方車両に轢かれる事故に遭い、約4年半もの治療の終了後にも顔や体に傷が残ってしまいました。相手方保険会社から提示された賠償金額が妥当なのか確認したいとのことで、当法人に相談に見えました。賠償交渉では粘り強く交渉を行った結果、当初の提示額より約245万円増額の約740万円で示談が成立し、受任後から約2か月で資料収集、損害賠償額の算定、示談交渉が完了しました。短期間で賠償金の大幅な増額ができ、ご依頼者様に満足いただけた事案でした。

詳しくはこちら

弁護士による解決事例

掲載中の事例数:809

弁護士法人ALGが解決した案件の一部を紹介しています。

解決事例をもっと見る

どのような状況でお悩みですか?

弁護士へ依頼するメリット

保険会社とのやり取りや煩雑な手続きなどは全て弁護士が行います

弁護士に依頼するメリットは賠償金の増額だけではありません。「保険会社の担当者は、被害者の方の仕事や都合にお構いなしで電話をかけてくる」という不満をよく聞きます。弁護士に依頼することで、そのような煩わしい保険会社とのやり取りや、煩雑な手続き等を全て任せることができます。保険会社とのやり取りから解放されることで精神的な負担が軽減される他、通院に関するアドバイスをもらえたり、適正な後遺障害等級の認定が期待できる等、依頼するタイミングによっても様々なメリットがあります。

弁護士に依頼するメリット

弁護士法人ALGが
選ばれ続けている理由

経験豊富な弁護士が解決まで全力サポートいたします。

私たちが選ばれ続けている理由

弁護士だけではなく、
交通事故チーム全体でサポートいたします

弁護士法人ALGは、事業部制を導入し、交通事故分野に特化することで、様々な交通事故案件をこなせるようなスペシャリストを目指しています。ご依頼いただいた事案は、一つ一つ真摯に対応しています。そして、弁護士だけですべてを対応しているのではなく、スタッフも含めたチームを設置し、一丸となって取り組んでいます。

動画でわかる保険会社は被害者の味方?

交通事故被害者の方の“真の味方”となれる弁護士へご相談ください

弁護士に依頼するメリット

示談書にサインする前に

背景

この金額で示談してしまっても良いのか、金額が低いのではないかと疑問に思われていませんか?賠償金額が提示されたら、後悔しないためにも賠償金額無料診断サービスをご利用ください。保険会社から提示された示談案(示談書)をもとに、弁護士が賠償金額の適正額を算出いたします。弁護士に依頼する・しないにかかわらず、お気軽にご利用ください。

賠償金額を無料診断

新着情報

10月の「お客様の声」を更新しました。

解決事例「比較的短期の通院だったものの14級が認定され、約300万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「後遺障害等級14級認定の他、ほぼ請求通りの内容が認められて約420万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「治療段階から通院のサポートを行った結果、併合14級が認定され、約240万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「異議申し立ての結果14級が認定、主婦業の逸失利益も認められ、約350万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「受任から2ヶ月ほどで約245万円増額して示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「事故後間もなく介入した結果、慰謝料・主婦休損あわせて約270万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「会社役員の逸失利益が認められ、約315万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「駐車場出入り口の事故で適正額の賠償金を獲得した事例」を更新しました。

解決事例「後遺障害等級14級及び主婦休損が認定され、約350万円で合意した事例」を更新しました。

解決事例「異議申立てにより右足関節痛について14級が認定され、約285万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「通院のアドバイスや治療の延長交渉を行った結果、約520万円獲得した事例」を更新しました。

解決事例「粘り強い交渉の結果、約1200万円増額して示談成立した事例」を更新しました。

9月の「お客様の声」を更新しました。

解決事例「500万円以上の休業損害を満額認定させ、約850万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「併合14級認定および主婦休損が認められ、約310万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「相手方が主張する減額を半分に抑え、約680万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「駐車場出入り口の事故で2:8で提示された過失割合を5:0に修正した事例」を更新しました。

解決事例「後遺障害等級11級を獲得し、約1400万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「追加資料を精査して異議申し立てを行った結果、14級が認定され、約325万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「労災での後遺障害申請結果をもとに自賠責に異議申し立てを行った結果、14級が認定された事例」を更新しました。

解決事例「各損害項目について、主張に近い内容で示談でき、約400万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「過失割合を減らした結果、うち払い分を含めて約900万円の賠償金を獲得した事例」を更新しました。

解決事例「事故後すぐに介入した結果、通院等のアドバイスを受けることができ、満額で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「主張通りの休業損害が認められ、十分な賠償額で示談成立した事例」を更新しました。

7月の「お客様の声」を更新しました。

解決事例「通院日数が少なかったものの、約615万円を獲得した事例」を更新しました。

解決事例「後遺障害等級12級が認定され、約1000万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「異議申立てにより14級が認定され、約340万円で和解が成立した事例」を更新しました。

解決事例「兼業主婦の方の賠償額を900万円以上増額した事例」を更新しました。

解決事例「併合14級が認定され、満額に近い約370万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「兼業主婦の休業損害が争点となった事故で、ほぼ請求通りの約325万円を獲得した事例」を更新しました。

6月の「お客様の声」を更新しました。

5月の「お客様の声」を更新しました。

解決事例「公務員の逸失利益が認定され、約315万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「頚部痛と腰部痛に各々14級が認定され、約360万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「ドラレコの映像を元に過失割合を9:1に減らして示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「少ない通院日数に関してアドバイスとサポートを行い、14級及び請求通りの逸失利益が認められた事例」を更新しました。

解決事例「過失割合を5:5から8:2に下げ、第三者損害を相手方の負担で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「同乗中の事故で併合4級が認定され、約9100万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「同乗者を含め後遺障害等級14級が認定された事例」を更新しました。

解決事例「左足関節の機能障害で12級が認定され、約925万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「異議申し立ての結果14級が認定され、満額に近い約210万円を獲得した事例」を更新しました。

解決事例「請求通りの逸失利益が認められ、約400万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「資料到着後1ヶ月程度で、約2倍の賠償額に引き上げた事例」を更新しました。

解決事例「約120万円の逸失利益が認定され、合計約300万円を獲得した事例」を更新しました。

4月の「お客様の声」を更新しました。

解決事例「資料が十分ではないながらも交渉により休業損害が認められた事例」を更新しました。

解決事例「交渉により主婦の休業損害、逸失利益等が認定された事例」を更新しました。

解決事例「ほぼ請求通りに回答が得られ、併合11級、約1300万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「主張した損害額が全額認定された事例」を更新しました。

解決事例「訴訟の結果、相手方提示額の2倍を超える、約1200万円で和解が成立した事例」を更新しました。

解決事例「半年間の治療継続を認めさせ、主婦休損や逸失利益を含めて約310万円で示談成立した事例」を更新しました。

3月の「お客様の声」を更新しました。

2月の「お客様の声」を更新しました。

解決事例「公務員の逸失利益が認められ、約1300万円を獲得した事例」を更新しました。

解決事例「当初提示額の3倍以上である約1000万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「過失割合を大幅に修正し、約4000万円獲得した事例」を更新しました。

解決事例「醜状障害として9級16号が認定され、約1015万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「当初提示額より200万円以上増額し、約665万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「後遺障害診断書の修正を依頼した結果、併合第11級が認定され、約1000万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「事故直後からの介入で約170万円を獲得した事例」を更新しました。

解決事例「人身は10:0の過失割合同等の金額で、物損は9:1で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「異議申し立てにより14級が認定され、請求通りの逸失利益が認められた事例」を更新しました。

解決事例「当初提示額の2倍以上の約300万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「倒産したタクシー会社の運転手相手に請求を行い、約105万円獲得した事例」を更新しました。

解決事例「自営業を始めた直後の事故だったものの一定の休損が認められ、約75万円で示談成立した事例」を更新しました。

1月の「お客様の声」を更新しました。

解決事例「異議申し立ての結果14級9号が認定され、約190万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「過失割合を0に修正し、約20万円の物損を含め、最終金額約106万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「休損及び後遺障害慰謝料が請求通り認められ、約230万円を獲得した事例」を更新しました。

解決事例「通院のアドバイスを行った結果、14級9号が認定され、約350万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「専業主婦の休業損害が認められ、慰謝料を含め約190万円で示談成立した事例」を更新しました。

解決事例「資料到着後1ヶ月以内に約160万円増額した事例」を更新しました。

ご相談から解決までの流れ

交通事故の知識

後遺障害別のお悩み

お客様の声

弁護士法人ALGに寄せられたお客様の声をご紹介します。

弁護士に相談いただいたお客様の声

親身になって、具体的かつ詳しく説明してくださった。

親身になって、具体的かつ詳しく説明してくださったところから。先生の言い方が優しいので、今後ストレスが少なく進められそうだと思ったから。

お客様の声をもっと見る

交通事故でよくあるご質問

Q

仕事をしているため、相談に行く時間がなかなか取れません。どうしたら良いですか?

A

弁護士法人ALGでは、お電話による受付段階で事故の詳細を聴き取らせていただいています。そのため、後日弁護士による電話相談も承っています。

実際、弊所へのご相談は電話相談のお客様が半分を越えており、北海道から沖縄まで、全国からお問い合わせいただいています。できる限りご都合に沿えるようにいたしますので、初回の相談はまず、電話相談をお試しください。

交通事故の弁護士費用
Q

弁護士事務所がたくさんあり、どこに依頼したら良いのかわかりません。どのような弁護士を選ぶべきですか?

A

多くの経験があり能力の高い弁護士を選ぶのが正しい選択なのですが、交通事故被害者の方が適切かつ自分に合う弁護士に巡り合うことは意外に難しいようです。事実、依頼中の他の事務所の弁護士が「まったく動いてくれない」「話を聴いてくれない」という不満から、弊所にご相談にいらっしゃるケースが多数あります。

弁護士法人ALGは交通事故事業部を設置し、弁護士の交通事故の専門性を高めると同時に受付や事務局にも勉強会を開催し、相談者の方がストレスなくご依頼いただける態勢を整えています。

交通事故を弁護士に相談するときの選び方について
Q

弁護士に依頼するメリットは何ですか?

A

「弁護士に相談するほどでもない」「こんなことで弁護士に相談して良いのかな」と思われる方がいらっしゃいます。確かに弁護士に依頼する最大のメリットは、適切な損害賠償が得られたり、損害賠償の増額が見込められたりする点ですが、それだけではありません。
事故直後や治療中に、弁護士に相談しておくことで、将来のトラブルを未然に防ぎ、ストレスのない解決を目指せます。

弁護士に依頼するメリット
Q

交通事故に遭った場合、弁護士に何を相談すれば良いかわからないのですが、どのような相談が多いのですか?

A

弁護士に相談するのは、示談のときに賠償金を増額するためと思われがちですが、様々なタイミングでご相談いただけます。

例えば、①今後の流れがわからなくて不安だ、②保険会社の対応が納得できない・不満だ、③通院・治療を打ち切られてしまった、④後遺障害診断書の書き方がわからない、⑤保険会社から提示を受けた賠償金の妥当性を確かめたい、等の相談が多いです。

保険会社の担当者ともめたことをきっかけにご相談いただくことが多いのも事実ですが、事故直後から示談直前まで、特に偏りなくご相談を承っていますので、まずは無料相談をお試しください。

弁護士に相談するタイミングと依頼するポイント
Q

弁護士に依頼すると、保険会社の担当者の気を悪くしませんか?

A

確かに一昔前までは、弁護士が代理人として受任通知を送り挨拶をすると「どうして弁護士に依頼されたのですか」と聞かれることがありました。

しかし、最近は弁護士費用特約の利用が活発化したうえ、弁護士費用が一昔前に比べて利用しやすい値段になったことから、保険会社の担当者も弁護士の介入を特別視しなくなってきました。むしろ連絡が取りやすくなり、さらに法律的な協議が可能となるため交渉がスピーディーに行われることから、被害者側に弁護士が入ることに対し悪く思っていないと感じられます。

保険会社に示談交渉を依頼するデメリットと弁護士依頼の違い
Q

弁護士に依頼すると、裁判をすることになるのですか?

A

ほとんどの事件は、交渉による示談で終わっています。交通事故事件は比較的、交渉による示談で終わることが多い類型です。

弁護士は裁判をするときに依頼するイメージがありますが、弁護士の業務は裁判だけではなく、交渉や調停等の代理を務めることも、原則的には法律上弁護士にしかできない業務です。

そのため、依頼者が望まないにもかかわらず、弁護士が裁判をすることはありません。ただし、理不尽なことを一方的に主張し話し合いにならない保険会社の担当者がいて依頼者の利益が守れないと判断した場合には、依頼者を守るために裁判をすすめるケースもあります。その場合でも、必ず事前に話し合い依頼者に了承を得たうえで裁判を提起することになります。

弁護士に頼めば、交通事故の慰謝料が増額する可能性が高くなります
Q

弁護士に依頼するデメリットはありますか?

A

弁護士に依頼するデメリットは、①弁護士費用がかかるので費用倒れになるおそれがある、②相談したいのに依頼した弁護士が忙しくて連絡が取れない、という点が代表的なものと考えられます。

弁護士法人ALGでは費用倒れになるおそれがある場合、必ず事前にご説明していますのでご安心ください。また、弁護士は基本的に複数の案件を抱え外出をすることが多いので、連絡が取りづらいという問題が起こりがちですが、弊所では依頼者ごとに専属の事務局を付けてチームで業務を行っていますので、連絡が取りづらいという事態が起こりにくい態勢を整えています。

弁護士依頼で後悔する場合とは|後悔しないために知るべきこと
Q

弁護士法人ALGは、どこに事務所があるのですか?

A

弁護士法人ALGは、東京に本部があり、関東一円と大阪、名古屋、福岡等の主要都市に法律事務所があり、いずれも地元で交通事故事件を扱っています。関東には、東京のほか、神奈川(横浜)、埼玉(大宮)、千葉、栃木(宇都宮)に法律事務所があります。

来所相談を希望される場合、各事務所で弁護士と無料で法律相談をすることが可能です。
また、法律事務所がある地域だけでなく、法律事務所がない地域からも電話による無料相談を受け付けていますので、近くに法律事務所がない場合でもまずはお電話いただければと思います。

事務所一覧
Q

交通事故に精通していて評判の良い弁護士はどのように探せば良いのですか?

A

回答するのが難しい質問の一つです。
交通事故についてポータルサイトや広告サイト等で、弁護士のランキング風なサイトがありますがまったくあてになりません。なぜなら、交通事故に何度も合う人は稀なので、弁護士の腕に対して、客観的な指標を設けることはできないからです。

ただ、弁護士がしっかりと交通事故事件に向き合い交通事故事件に精通しているかについて、わかりやすく差が出るところは、弁護士ではなく受付や事務局のレベルの差です。
受付や事務局の知識や能力を高めることは、弁護士以上に難しいため、受付や事務局と話してみて印象が良いところは、弁護士の意識も高いと思われます。良い弁護士と巡り合うことができれば、交通事故事件の依頼後もストレスなく良い結果が生まれるのではないかと思います。

交通事故を弁護士に相談するときの選び方について
Q

弁護士に相談するときに準備すべきものはありますか?

A

弁護士法人ALGでは、相談者のお名前、相談者側の保険会社名、弁護士費用特約加入の有無、相手方の名前、相手方の保険会社名といった必要事項について受付で聴き取りをさせていただいています。そのため、弁護士との法律相談時には特にご準備いただくものはありません。

ただし、弁護士との法律相談をより充実したものにするため、ケースによりお車の被害状況がわかる写真や、保険会社から提示されている示談書案、後遺障害診断書等を郵便やメール等で送付いただくようお願いすることがあります。
その場合にも、受付より事前にお伝えいたしますので、ご安心ください。

弁護士費用特約の補償内容や適用範囲