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交通事故被害者の方へ

経験豊富な弁護士があなたに寄り添います

増額しなければ成功報酬は頂きません!相談料0円、着手金0円、弁護士報酬は成功報酬制、弁護士費用は後払い
  • 増額しなければ成功報酬はいただきません※諸経費2万円(税別)がかかります。

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    • 弁護士費用後払い 弁護士費用後払い 弁護士費用後払い
    • ※死亡・後遺障害等級認定済みまたは認定が見込まれる場合
    • ※事案によっては対応できないこともあります。
    • ※弁護士費用特約を利用する場合、別途の料金体系となります。

保険会社とのやり取りや煩雑な手続きなどは全て弁護士が行います

「保険会社の担当者は、被害者の方の仕事や都合にお構いなしで電話をかけてくる」という不満をよく聞きます。弁護士に依頼することで、そのような煩わしい保険会社とのやり取りや、煩雑な手続き等を全て任せることができます。

弁護士へ依頼するメリット

弁護士に依頼するメリットは賠償金の増額だけではありません。保険会社とのやり取りから解放されることで精神的な負担が軽減される他、通院に関するアドバイスをもらえたり、適正な後遺障害等級の認定が期待できる等、依頼するタイミングによっても様々なメリットがあります。

弁護士に依頼するメリット

弁護士依頼への依頼でできること弁護士依頼への依頼でできること

解決事例ピックアップ

2021年1月更新

外貌醜状の後遺障害逸失利益が争われた事案で、
約642万円増額した内容で和解することができた事例

118万円
矢印矢印
760万円

信号のある交差点においてご依頼者様運転の自転車が直進していたところ、対向方向から右折してきた相手方自動車と衝突したという事案です。相手方保険会社からは、後遺障害として認定された外貌醜状につき労働能力に支障が出ることはないものとして後遺障害逸失利益を争われました。ご依頼者様に残存した外貌醜状が、ご依頼者様の就業や日常生活等に対してどのような支障を及ぼしているかについて具体的な事実主張を重ねました。結果として、最終的な賠償金額としては交渉時点よりも大幅に増額した内容で和解することができ、ご依頼者様にも満足いただくことができました。。

詳しくはこちら

主婦の逸失利益について裁判基準の満額が認められ、
総額約300万円で示談した事例

未提示
矢印矢印
300万円

ご依頼者様は頚椎捻挫、腰椎捻挫等の怪我を負い、約半年間ご通院されていたため、後遺障害の申請を検討したいとのことで、ご相談に見えました。治療終了後、必要書類を揃えたうえで後遺障害申請を行った結果、頚部痛、腰部痛等の症状につき併合14級が認定されました。また、慰謝料に加え、主婦としての休業損害及び逸失利益を裁判基準で算定し、示談交渉を行いました。当初、相手方保険会社から極めて低額な回答がきましたが、ご依頼者様から家事業への支障等を細かく聴取したのちに再度交渉を行った結果、逸失利益は裁判基準の満額が認定されたほか、その他も適正な額が認定されたため、自賠責保険金を含み約300万円での示談となりました。

詳しくはこちら

異議申立てが認められ、後遺障害部分の賠償も受けることができた事例

未提示
矢印矢印
330万円

本件事故は、センターラインオーバーの衝突事故であり、ご依頼者様は胸部打撲、頚椎捻挫等の傷害を負いました。事故から約7か月間通院を継続したものの症状が残存していたため後遺障害申請を行いましたが、結果は非該当でした。ご依頼者様としては、異議申立てをすることで示談まで時間がかかることを理由に異議申立てをすべきか悩まれていましたので、傷害部分の示談を先行して示談することを勧め、それならばと異議申立てを行うことになりました。その結果、異議申立てに先行して一部賠償金を受け取った後に異議が認められ、後遺障害部分の賠償も受けることができました。

詳しくはこちら

弁護士法人ALGが
選ばれ続けている理由

経験豊富な弁護士が解決まで全力サポートいたします。

私たちが選ばれ続けている理由

弁護士だけではなく、
交通事故チーム全体でサポートいたします

弁護士法人ALGは、事業部制を導入し、交通事故分野に特化することで、様々な交通事故案件をこなせるようなスペシャリストを目指しています。ご依頼いただいた事案は、一つ一つ真摯に対応しています。そして、弁護士だけですべてを対応しているのではなく、スタッフも含めたチームを設置し、一丸となって取り組んでいます。

動画でわかる保険会社は被害者の味方?

交通事故被害者の方の“真の味方”となれる弁護士へご相談ください

弁護士に依頼するメリット

示談書にサインする前に

背景

この金額で示談してしまっても良いのか、金額が低いのではないかと疑問に思われていませんか?賠償金額が提示されたら、後悔しないためにも賠償金額無料診断サービスをご利用ください。保険会社から提示された示談案(示談書)をもとに、弁護士が賠償金額の適正額を算出いたします。弁護士に依頼する・しないにかかわらず、お気軽にご利用ください。

賠償金額を無料診断

新着情報

12月の「お客様の声」を更新しました。

解決事例「異議申立てが認められ、後遺障害部分の賠償も受けることができた事例」を更新しました。

解決事例「2度の調停期日を経て、約85万円に賠償金を増額することができた事例」を更新しました。

解決事例「異議申立てにおいて症状の残存を積極的に主張し、14級9号の認定を得た事例」を更新しました。

解決事例「裁判基準満額の休業損害及び逸失利益が認められ、賠償金約325万円での示談に至った事例」を更新しました。

解決事例「外貌醜状の後遺障害逸失利益が争われた事案で、 約642万円増額した内容で和解することができた事例」を更新しました。

解決事例「過失割合の修正が認められず、証拠を集めたうえで交渉した結果、過失割合を有利にできた事例」を更新しました。

解決事例「主婦としての逸失利益が裁判基準の満額が認定され総額約300万円で示談した事例」を更新しました。

解決事例「道路交通法の解釈に基づき説得し、最終的にご依頼者様に有利な過失割合にて示談した事例」を更新しました。

11月の「お客様の声」を更新しました。

解決事例「休業損害をより高い女性の平均賃金額で相手方保険会社に提示し、約600万円での示談となった事例」を更新しました。

解決事例「主婦休損や逸失利益を交渉により認めさせ、最終的に370万円増額した事例」を更新しました。

解決事例「女性の外貌醜状の逸失利益が争われ、弁護士が交渉した結果約900万円増額した事例」を更新しました。

解決事例「弁護士が介入することで約1600万円増額した事例」を更新しました。

解決事例「5年を労働能力喪失期間とする後遺障害逸失利益を認めさせることができた事例」を更新しました。

解決事例「損害に見合う賠償額の支払いを認めさせることができた事例」を更新しました。

解決事例「役員報酬の逸失利益が争われたが、230万円ほどの逸失利益を獲得できた事例」を更新しました。

解決事例「獲得するのが容易ではない評価損を、主張立証し獲得することができた事例」を更新しました。

解決事例「後遺障害非該当から、異議申立てにより14級9号を獲得した事例」を更新しました。

解決事例「休業損害証明書が無い場合でも休業による損害を算出することができ、適切な休業損害が認められた事例」を更新しました。

解決事例「被害者が大幅に減収しているわけでなかったにも拘らず、適正な後遺障害等級、基礎収入、労働能力喪失を前提にした和解が成立した事例」を更新しました。

解決事例「後遺障害が認定され、結果的に賠償額が約40万円増額できた事例」を更新しました。

解決事例「当初提示額から賠償金額が250万円程度増額した内容での示談となり、ご依頼者様としても納得の解決に至った事例」を更新しました。

解決事例「依頼者の通院頻度が合理的であることを説明し、裁判基準よりも上回る金額で合意に至った事例」を更新しました。

解決事例「役員報酬ということは収入は変わらないはずと保険会社に判断されたが、粘り強く交渉し逸失利益が認められた事例」を更新しました。

解決事例「後遺障害等級獲得に向けた治療方針を指示・助言し14級9号が認定された事例」を更新しました。

10月の「お客様の声」を更新しました。

解決事例「後遺障害等級認定で非該当とされたところ、依頼者の証言やカルテの記載に基づく主張を行い異議申し立てた結果、後遺障害等級併合14級が認定された事例」を更新しました。

解決事例「後遺障害等級併合11級が認定された依頼者について交渉により労働能力喪失期間12年間とさせた事例」を更新しました。

解決事例「後遺障害等級及び将来介護費について、弁護士の交渉により5級2号と日額1,500円の将来介護費が認められた事例」を更新しました。

解決事例「各争点に対する記録に基づいた弁護士の反論により、等級認定12級13号が認められ適正な賠償額を獲得した事例」を更新しました。

解決事例「兼業主婦の主婦休損において紛争処理センターの和解あっせんを申立てた結果、適正な賠償額を獲得した事例」を更新しました。

解決事例「後遺障害等級認定の異議申立てにより非該当から14級9号が認定され適正な賠償額を獲得した事例」を更新しました。

解決事例「家事労働への支障等を主張したことにより仕事を休んでいない兼業主婦の主婦休損を認めさせ、賠償額を増額させた事例」を更新しました。

ご相談から解決までの流れ

交通事故の知識

後遺障害別のお悩み

弁護士による解決事例

弁護士法人ALGが解決した案件の一部を紹介しています。

掲載中の事例数:418

解決事例をもっと見る

お客様の声

弁護士法人ALGに寄せられたお客様の声をご紹介します。

弁護士に相談いただいたお客様の声

親身になって
対応いただけた。

相談時に親身になって対応いただけた。
また他の事務所にも本件について相談したところ、全く頼りたいと思わなかったが、こちらの弁護士さんに相談した際には頼りたいと思わせてくれる対応でした。特に言葉に力がありました。

お客様の声をもっと見る

交通事故でよくあるご質問

Q

仕事をしているため、相談に行く時間がなかなか取れません。どうしたら良いですか?

A

弁護士法人ALGでは、お電話による受付段階で事故の詳細を聴き取らせていただいています。そのため、後日弁護士による電話相談も承っています。

実際、弊所へのご相談は電話相談のお客様が半分を越えており、北海道から沖縄まで、全国からお問い合わせいただいています。できる限りご都合に沿えるようにいたしますので、初回の相談はまず、電話相談をお試しください。

交通事故の弁護士費用
Q

弁護士事務所がたくさんあり、どこに依頼したら良いのかわかりません。どのような弁護士を選ぶべきですか?

A

多くの経験があり能力の高い弁護士を選ぶのが正しい選択なのですが、交通事故被害者の方が適切かつ自分に合う弁護士に巡り合うことは意外に難しいようです。事実、依頼中の他の事務所の弁護士が「まったく動いてくれない」「話を聴いてくれない」という不満から、弊所にご相談にいらっしゃるケースが多数あります。

弁護士法人ALGは交通事故事業部を設置し、弁護士の交通事故の専門性を高めると同時に受付や事務局にも勉強会を開催し、相談者の方がストレスなくご依頼いただける態勢を整えています。

交通事故を弁護士に相談するときの選び方について
Q

弁護士に依頼するメリットは何ですか?

A

「弁護士に相談するほどでもない」「こんなことで弁護士に相談して良いのかな」と思われる方がいらっしゃいます。確かに弁護士に依頼する最大のメリットは、適切な損害賠償が得られたり、損害賠償の増額が見込められたりする点ですが、それだけではありません。
事故直後や治療中に、弁護士に相談しておくことで、将来のトラブルを未然に防ぎ、ストレスのない解決を目指せます。

弁護士に依頼するメリット
Q

交通事故に遭った場合、弁護士に何を相談すれば良いかわからないのですが、どのような相談が多いのですか?

A

弁護士に相談するのは、示談のときに賠償金を増額するためと思われがちですが、様々なタイミングでご相談いただけます。

例えば、①今後の流れがわからなくて不安だ、②保険会社の対応が納得できない・不満だ、③通院・治療を打ち切られてしまった、④後遺障害診断書の書き方がわからない、⑤保険会社から提示を受けた賠償金の妥当性を確かめたい、等の相談が多いです。

保険会社の担当者ともめたことをきっかけにご相談いただくことが多いのも事実ですが、事故直後から示談直前まで、特に偏りなくご相談を承っていますので、まずは無料相談をお試しください。

弁護士に相談するタイミングと依頼するポイント
Q

弁護士に依頼すると、保険会社の担当者の気を悪くしませんか?

A

確かに一昔前までは、弁護士が代理人として受任通知を送り挨拶をすると「どうして弁護士に依頼されたのですか」と聞かれることがありました。

しかし、最近は弁護士費用特約の利用が活発化したうえ、弁護士費用が一昔前に比べて利用しやすい値段になったことから、保険会社の担当者も弁護士の介入を特別視しなくなってきました。むしろ連絡が取りやすくなり、さらに法律的な協議が可能となるため交渉がスピーディーに行われることから、被害者側に弁護士が入ることに対し悪く思っていないと感じられます。

保険会社に示談交渉を依頼するデメリットと弁護士依頼の違い
Q

弁護士に依頼すると、裁判をすることになるのですか?

A

ほとんどの事件は、交渉による示談で終わっています。交通事故事件は比較的、交渉による示談で終わることが多い類型です。

弁護士は裁判をするときに依頼するイメージがありますが、弁護士の業務は裁判だけではなく、交渉や調停等の代理を務めることも、原則的には法律上弁護士にしかできない業務です。

そのため、依頼者が望まないにもかかわらず、弁護士が裁判をすることはありません。ただし、理不尽なことを一方的に主張し話し合いにならない保険会社の担当者がいて依頼者の利益が守れないと判断した場合には、依頼者を守るために裁判をすすめるケースもあります。その場合でも、必ず事前に話し合い依頼者に了承を得たうえで裁判を提起することになります。

弁護士に頼めば、交通事故の慰謝料が増額する可能性が高くなります
Q

弁護士に依頼するデメリットはありますか?

A

弁護士に依頼するデメリットは、①弁護士費用がかかるので費用倒れになるおそれがある、②相談したいのに依頼した弁護士が忙しくて連絡が取れない、という点が代表的なものと考えられます。

弁護士法人ALGでは費用倒れになるおそれがある場合、必ず事前にご説明していますのでご安心ください。また、弁護士は基本的に複数の案件を抱え外出をすることが多いので、連絡が取りづらいという問題が起こりがちですが、弊所では依頼者ごとに専属の事務局を付けてチームで業務を行っていますので、連絡が取りづらいという事態が起こりにくい態勢を整えています。

弁護士依頼で後悔する場合とは|後悔しないために知るべきこと
Q

弁護士法人ALGは、どこに事務所があるのですか?

A

弁護士法人ALGは、東京に本部があり、関東一円と大阪、名古屋、福岡等の主要都市に法律事務所があり、いずれも地元で交通事故事件を扱っています。関東には、東京のほか、神奈川(横浜)、埼玉(大宮)、千葉、栃木(宇都宮)に法律事務所があります。

来所相談を希望される場合、各事務所で弁護士と無料で法律相談をすることが可能です。
また、法律事務所がある地域だけでなく、法律事務所がない地域からも電話による無料相談を受け付けていますので、近くに法律事務所がない場合でもまずはお電話いただければと思います。

事務所一覧
Q

交通事故に精通していて評判の良い弁護士はどのように探せば良いのですか?

A

回答するのが難しい質問の一つです。
交通事故についてポータルサイトや広告サイト等で、弁護士のランキング風なサイトがありますがまったくあてになりません。なぜなら、交通事故に何度も合う人は稀なので、弁護士の腕に対して、客観的な指標を設けることはできないからです。

ただ、弁護士がしっかりと交通事故事件に向き合い交通事故事件に精通しているかについて、わかりやすく差が出るところは、弁護士ではなく受付や事務局のレベルの差です。
受付や事務局の知識や能力を高めることは、弁護士以上に難しいため、受付や事務局と話してみて印象が良いところは、弁護士の意識も高いと思われます。良い弁護士と巡り合うことができれば、交通事故事件の依頼後もストレスなく良い結果が生まれるのではないかと思います。

交通事故を弁護士に相談するときの選び方について
Q

弁護士に相談するときに準備すべきものはありますか?

A

弁護士法人ALGでは、相談者のお名前、相談者側の保険会社名、弁護士費用特約加入の有無、相手方の名前、相手方の保険会社名といった必要事項について受付で聴き取りをさせていただいています。そのため、弁護士との法律相談時には特にご準備いただくものはありません。

ただし、弁護士との法律相談をより充実したものにするため、ケースによりお車の被害状況がわかる写真や、保険会社から提示されている示談書案、後遺障害診断書等を郵便やメール等で送付いただくようお願いすることがあります。
その場合にも、受付より事前にお伝えいたしますので、ご安心ください。

弁護士費用特約の補償内容や適用範囲