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異議申立てを行い非該当だったが、2倍に近い金額で示談できた事例

後遺障害等級:
14級9号
被害者の状況:
右膝痛
争点:
後遺障害等級、賠償額
対応事務所:
東京オフィス
弁護士法人ALGに依頼した結果
賠償金額 約161万円 約320万円 約159万円の増額

事件の概要

総治療期間275日

【介入前】
休業損害 16万円 
傷害慰謝料 84万円 
逸失利益 43万円
後遺症慰謝料 32万円

【介入後】
総額で調整。傷害慰謝料及び後遺障害慰謝料0.9掛け、
休業損害及び逸失利益を請求満額で認定した場合から約3万円差し引いた金額出で示談。

弁護士法人ALG東京オフィス・交通事故案件担当弁護士の活動及び解決結果

当初示談交渉の交代を理由に弁護士に依頼することを希望していたが、右足痛の原因が画像所見のある骨挫傷であったことから、異議申立てを行った。画像鑑定を行ったうえで、骨挫傷部位や依頼者は比較的高齢で今後挫傷部位の軽快は見込めないこと等を理由として異議申立てを行ったが、非該当。
14級を前提として示談。
依頼者はやれるだけのことをやってから示談したいという意向もあったためチャレンジした上での示談。

異議申立てをした分解決までは時間を要したが、依頼者の納得につながったと思われる。

後遺障害等級認定の異議申立て

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